解説 新北九州信用金庫と文書偽造疑惑
事件の概要と訴訟のあらまし。
高裁判決。
貸付金(4)の登場 - 異様な外観の証書。
なんだこれは?
偽造印鑑の目撃者登場。
目撃者は語る。−印鑑偽造の疑惑は頂点に達した-
。
中間的な結論と若干の考察。
手形貸付 −遂に真実が明らかにされる−
意味不明な多数の手形。
平成2年3月6日振り出しの手形。
偽造の証拠発見!
遂に真実が明らかにされた!
平成2年10月8日振出の手形。
日付の改ざん。
割印は無く代わりに手書きのサインがある。
平成2年9月7日振出の手形
。
奇怪な借入申込書。
印鑑証明交付申請の日付の書体との類似。
「貸付金(2)は、存在しなかった」。
信金側 敏腕弁護士登場。
信金の主張が正しいと仮定すると。
なんだこれは?
(またですか?何なんでしょうね、。。。)
貸付金(3)は、存在したのか? − 結論に代えて。
付録T − 撤回の事実。
付録U − 昭和63年ならびに平成元年振出の約束手形。
HOME
平成15年2月17日 取材・報告 C.C.M.F.「悪徳先物取引と闘う市民の会」